2011年11月05日
「だから私は起業した」週刊もしもし新聞創刊者 長谷川豊子氏
吉祥寺マダムのコンサルティングファーム「吉マムネット」さんからのご案内です。
さて、このたび、一年の締めくくりに向けて、吉マムネット主催
女性の社会的起業家の講演会シリーズ第一弾を開催することとなりました。
女性のライブイベントで出会う数々の「?」をばねに
起業にいかした方々のお話を少人数ゼミ形式でうかがいます。
第一弾目としまして、11月18日(金)に
フリーペーパー「週刊もしもししんぶん」を創刊された長谷川豊子氏にご登壇願います。
多摩ニュータウンで26年続いたしんぶんは96000部の発行部数を誇っています。
長谷川さんがこの新聞を創刊された時、スポンサーもつかず、借金を抱えてのスタートでした。
それでも、あきらめなかったのは、長谷川さんにはある覚悟があったからです。
長谷川さんの覚悟とは・・。
さまざまな困難を乗り越えてこられた長谷川さんの生き方は、
いろいろな意味で再生への力をいただけることと思います。
皆さまとお話を共有できれば幸いです。
詳しくは、チラシ(PDF)をご覧下さい。
(PDF: 243KB)
さて、このたび、一年の締めくくりに向けて、吉マムネット主催
女性の社会的起業家の講演会シリーズ第一弾を開催することとなりました。
女性のライブイベントで出会う数々の「?」をばねに
起業にいかした方々のお話を少人数ゼミ形式でうかがいます。
第一弾目としまして、11月18日(金)に
フリーペーパー「週刊もしもししんぶん」を創刊された長谷川豊子氏にご登壇願います。
多摩ニュータウンで26年続いたしんぶんは96000部の発行部数を誇っています。
長谷川さんがこの新聞を創刊された時、スポンサーもつかず、借金を抱えてのスタートでした。
それでも、あきらめなかったのは、長谷川さんにはある覚悟があったからです。
長谷川さんの覚悟とは・・。
さまざまな困難を乗り越えてこられた長谷川さんの生き方は、
いろいろな意味で再生への力をいただけることと思います。
皆さまとお話を共有できれば幸いです。
詳しくは、チラシ(PDF)をご覧下さい。
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